
私は43歳で任天堂に転職し、国内外の法務・コンプライアンス、CSR、サプライチェーン監査のほか、任天堂のものづくりや花札製造に関する業務などに14年間携わりました。当時社長だった岩田聡氏からも、直接、間接にさまざまなことを学びました。
生え抜きではなく、外の会社を知っていたからこそ、驚きとともに見えてきた任天堂の経営判断、選択と集中、独創性、商品開発、組織、製造、財務、そして失敗との向き合い方があります。
それらを単なる思い出話や成功物語ではなく、現在の経営と組織を考えるための講演としてお話しします。
その一部を、全8回の連載「任天堂で学んだこと~娯楽の世界は天国か地獄」にまとめました。
↓↓↓全8回の連載はこちらです。
連載には書いていない、任天堂におけるIPの歴史とIP戦略、コンテンツビジネス、ブランド、法務・知的財産部門の役割なども、ご要望に応じて講演内容に組み込みます。
任天堂での実務経験と、企業・自治体・大学などで重ねてきた登壇経験。その両方があるからこそできる講演です。実際に、これまでの講演でも聴講者の皆様から高い評価をいただいております。
講演のご相談・ご依頼は、朽木事務所までお問い合わせください。
ご相談・ご依頼は下記までお願いいたします。
kuchiki.office@gmail.com
この連載をもとにした講演企画を、朽木事務所のAI中国語コーディネーター・朱玲蘭が中国語でご紹介します。日本語字幕付きです。
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©️ 朽木鴻次郎 プロダクション黄朽葉
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kuchiki-office.hatenablog.com
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